漫画の本棚
現在、私の部屋のほぼ半分を占領している漫画たちにスポットを当てたいと思います。
というか、まぁ私の部屋の本棚整理用ですね。はい、すいません。
| 作者 | 題名 | コメント |
|---|---|---|
| 新井 英樹 | キーチ!! | 両親が目の前での惨殺、ホームレスとの共同生活、銃撃戦目撃。非日常のオンパレード! そういったファクターが、主人公キーチの心理状態にどう影響を及ぼしているのか5巻まで読んだだけではまだまだわからない。 早く先が読みたい!まだまだ小学5年生の男の子に私、胸キュンです。 |
| 一條 裕子 | 末広町35番地 | 定価の3倍近く支払ってとうとう手に入れた作品。。でも、出した価値はありましたよ。 いわゆる童話・御伽噺がベースとなってるオムニバス形式で、舞台は現代?の日本。多分、東京都大田区周辺の団地っぽい。(推測ですが) そこに住む人たちが主人公です。この先生の作品は、主人公が存在しないのが良いですよね。 毎回違った人の生活をただただ客観的に眺めてる。という感じ。 客観的ではあるんだけど、けしてそれが冷たい視線というのではなく暖かいんだけど、シュールな視点… だんだん、何言ってるんだかわからなくなってきましたね。。 |
| 一條 裕子 | 2組のお友達 | 山間ののどかな分校で繰り広げられる、普通でない学園ライフを描いた作品。 小学校が舞台のはずなのに、何故か老人の色恋問題や人間関係が描かれている。 不思議なことに、2巻(緑の本・橙の本)を読み終えると年を経ると子供に近づくのか、 子供が本来大人より大人なのか。。わからなくなってくる作品。 |
| 一條 裕子 | すてきな奥さん | 日常の中でのネジが少し緩んだ空間。と言えばいいのか。 とにかくユル〜〜イ(ーではなく〜なんです)時空間を、まるでスススイィーと泳いでいるかのような感覚を味わえる作品です。 予想通りといえば予想通りなんだけど、笑ってしまう可笑しい人たちが沢山出ていて個人的には一押し作品です。 |
| 一条 ゆかり | 有閑倶楽部 | 超お金持ち6人組の絶対無いでしょーといった一話完結の物語。 一条先生にしては珍しく恋愛主体ではないお話なのですが、この非現実感が良いです。 |
| 今 市子 | 百鬼夜行抄 | 絵がものすごく綺麗ですね。話も、他に無い感じが受けているようですね。 イラスト集が出版されているのも納得です。 妖怪は、土地柄、地方色が無くては駄目らしいのですが、この作品に出てくるのは妖怪というよりも幽霊に近い というのが妖怪マニアの意見のようです。 |
| 今 市子 | 砂の上の楽園 | 今市子先生の初期短編集。 表題作以外の作品は百鬼夜行抄へ繋がる世界観ですね。 「僕は旅をする」が絶対無いんだけど、あるあると思ってしまう気分が味わえて好きな作品です。 |
| 浦沢 直樹 | パイナップルARMY | 初期の感じがします。 まだ絵が若いですね。このころからMaster KeatonやMonstar、その後の20世紀少年への布石が出来ていたということなんでしょうかね。 |
| 浦沢 直樹 | Master Keaton | 私が、浦沢漫画にはまるきっかけともなった作品ですね。 ビデオから入ったのですが、淡々とした生活の裏で起こる非日常な事件。 1話1話楽しめる作品ですね。私は天田教授が登場する天狗伝説のお話が好きです。 |
| 浦沢 直樹 | MONSTAR | これはMaster Keatonをビデオで観た直後に買った作品。 ちょっと読んでみようといった感覚で読み出したら見事にはまり3日くらい毎日本屋さんに通って全巻揃えました。 |
| 浦沢 直樹 | 20世紀少年 | 2004年現在、もっとも注目されている作品ではないでしょうか? 次々と起こる事件の目撃者として読者が参加できる作品です。私がここでお勧めしなくても、説明いらずな作品ですね、、 |
| 浦沢 直樹 | PLUTO | 手塚 治虫氏の鉄腕アトムのお話を浦沢氏独特の味付けで機械を主人公とした作品です。 1巻ではこれからといったところで終わってしまったので2巻の発売が今から楽しみです。 |
| 大河 原遁 | 王様の仕立て屋 〜サルト・フィニ−ト〜 |
題材はとってもおもしろいと思った作品です。これからもっと面白くなることを期待しています。 |
| 大塚 英志(作) 山崎 峰水(画) |
黒鷺死体宅急便
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仏教大学に通っていた5人の学生が死体相手に商売を始めるところからストーリーは始まります。 志半ばで亡くなった無念の死者の思いを遂げるため5人が奔走しますが、大塚氏ならではの癖のある気味悪い(?)話で決して明るいだけではない作風。 とにかく面白いので気持ち悪いの平気な人は読んでみてください! |
| 柏木 ハルコ | 花園メリーゴーランド | ストーリー展開、登場人物、世界観、絵。全て良し。 なのに、何故か最後まで引っかかってしまったのが主人公・相浦くんの宝剣「烏丸」への執着。 以前、親から聞かされただけの家宝「烏丸」が突如、なぜ彼を舞台となる柤ヶ沢まで向かわせたのか。 また、そうまでして「烏丸」を持ち帰ることに熱心だったのかが全く理解できなかった。 自分が今まで常識としていた性への倫理観と、柤ヶ沢でのそれの大きな違いに思い悩む点がわかりすぎるほどに、 わかってしまうため逆にそこへの疑問符が終始付きまとってしまった。 |
| 川原 泉 | ブレーメンU | 近未来、動物に人間並の能力を持たせ、ブレーメン(働く動物)達が実験的に人間と共に宇宙で働き始める。 近い将来ありそうですよねー。(というか、あったらおもしろい) 設定自体もおもしろいですが話しはいたってファンタジー色が強いようです。 しかし、そんな中にも考えさせられる事件がたっぷりでした。 |
| さくら ももこ | 永沢くん | 私にとって、衝撃だったのが城ヶ埼さんが永沢君を好きだったことですね。 ま、永沢君が野口さんというのもおもしろかったですね。 ちびまるこちゃんの番外編とも言える作品ですがこれだけでも十分楽しめます。 |
| 佐々木 倫子 | 動物のお医者さん | ハスキー欲しい。そう私に、思い知らせた作品ですね。 主人公の公輝+チョビを取り巻くありそうで無い話。ドラマ化されましたが、うーむ。どうでしょう。。 |
| 佐々木 倫子 | おたんこナース | 新米ナースが一人前のナースへと成長していくお話。 著者の作品は、けっこう読んでいて勉強になるものが多く下調べをきっとちゃんとしたんであろうなと感心させられます。 |
| 佐々木 倫子 | HEAVEN | 墓場の中のフレンチレストランを舞台にした漫画です。 ただの、食漫画になっていないのはやはり登場人物のクセのある性格があってのことなんでしょうね。 |
| 篠 有紀子 | 花きゃべつひよこまめ | ほのぼの家族の生活を描いた作品。 ただ美しかったり優しかったりだけじゃなく奥さんが浮気の妄想に走ったり、子供(女の子)が結構あざとかったりなんだけど、 結局ほのぼの〜って感じが何となく気に入っている作品です。 篠先生のゆる〜〜い画風も大好きです。 |
| 城 アラキ(作) 志水 三喜郎(画) |
ソムリエ | SMAPの稲垣吾郎さんが主演したドラマの原作。 ドラマは見ていないのでわかりませんが漫画はワインの知識を知りたい人にもお勧めできるほど詳しい作品です。 |
| 滝本 竜彦(作) 大岩 ケンジ(画) |
NHKにようこそ! | 今や社会問題となったNEET(Not in Employment, Education or Training)が主人公の今という時代でしか描けない漫画。 でも、NEETってカテゴライズしてしまうとイコール非社会的。とか何もできない(しない)人となってしまいますが、 この漫画はそんな社会風潮もどこ吹く風。明るい雰囲気の漫画なので、NEETの方々もそうでない方も楽しめる作品だと思います。 |
| 田淵 由美子 | 田淵 由美子 作品集1 フランス窓便り |
先に書きました『金魚屋古書店』にて紹介されていた作品で、興味を持っていた矢先、文庫化していたのか近所の古本屋で見つけました。 タイトル通りのフランス窓が印象的な屋敷を舞台に3人の少女たちがそれぞれの相手を見つけて、 その恋を基に成長していくお話。今となっては当たり前になってしまった3部構成ですが、田淵先生がパイオニアだったとは・・・。 いやはや、素晴らしいですね。 |
| 田村 由美 | 龍三郎シリーズ | 田村先生の他作品、「BASARA」や「巴が行く!」などの張り詰めた緊張感はありません。 純粋に、主人公の龍三郎くんが巻き込まれる事件の数々。 手に汗握ることは少ないですが、楽しく読める作品です。 |
| 中村 明日美子 | コペルニクスの呼吸 | 絵がずば抜けて美味いというわけではない。 しかし、圧倒的な主人公トリノスの妖艶な美しさ。。 話も哲学的な感じが出ていてどっしりとした感じがある。 サーカスという非日常性に翻弄され続ける様が丁寧に描かれています。 弟やサーカス団長との過去、ジャグラーへの憧憬。 それら全てが彼を作る要素なのだと読み終えた後に感じられた作品です。 |
| 西島 大介 | 世界の終わりの魔法使い | ちょっと前にヒットを飛ばした。単行本発信の作品。 これはいわゆる雑誌で掲載されて単行本化したわけではなく始めから単行本として売り出されていた作品らしいです。 店頭ではよく目にしましたが、なかなか手が伸びなかった作品でした。 いわゆるオシャレ漫画の台頭とも言える作品なのではないでしょうか。 絵柄は童話的、話もファンタジーながらもちょっとグロかったりもしますよー。 ただのファンタジーじゃないんですよー。って終始言われている感じの作品です。 |
| 二ノ宮 知子 | GREEN 〜農家の嫁になりたい |
農家を選んだところがなかなか無い感じで良いです。 最終話は作者ならではの突飛な展開。かなり好きですね。 |
| 二ノ宮 知子 | のだめカンタービレ | 天才的な才能を持つ音大生、千秋と、その隣人であるのだめの恋が気になりますね。 GREENの和子ちゃんとはじめさんは、意外にすぐくっついた気がしましたが、この2人どうなってしまうんでしょう。 いやー。おめでとうございます♪12巻にしてやっと千秋様とのだめちゃんが晴れて結ばれました。 一時は、このまま最終巻まで結ばれずにいくのかとひやひやさせられましたが。。。 良かった良かった。今後は千秋とのだめの2人の音楽の成長過程がますます気になる展開になっていきますねー |
| 二ノ宮 知子 | 天才ファミリーカンパニー | 上述した2作品とは、ちょっと毛色が異なる作品。 私は、これも好きです。非現実的な天才の主人公が笑えます。 ちょっと登場人物が突拍子無いですが、著者の作品は全般的にそうなんですかね。 |
| 能條 純一 | 月下の棋士 | 天才棋士である主人公の将棋界での成り上がり(?)ストーリー。 主人公とそのライバル達の鬼気迫る試合は何度読んでも息を呑みます。 この作品の29巻以降がどこの中古本屋さんに行っても無いのが残念!最後がかなり気になっています。 |
| 能條 純一 | J.BOY | 将棋の世界から大きく離れ、今度はビリヤードのお話。 中国マフィアのボスに見込まれたビリヤードの天涯孤独の天才が自分の生い立ちを求めて、いろんな修羅場を潜り抜けていくお話です。 |
| 橋口 たかし | 焼きたて!ジャぱん | 現在、アニメ化もされている人気作品。 料理漫画は昔からたくさんありましたが、この作品はパンのみ。 意外にネタがあるもんなんですね。この間、コンビニに行ったらこの作品のパンが売っていました。 なんでも商品化する時代なんですね。 |
| 榛野 なな恵 | PAPA TOLD ME | 最近、はまっているのがこの漫画です。 父子家庭のお話ですが、かわいい主人公の女の子と、そのお父さんのほのぼのしたお話です。 ファンタジーなお話が多いのですが、けして子供っぽい話にならず大人が読んでもあったかい気持ちになる、楽しめる作品です。 |
| ひぐち にちほ | 小春びより | ヤンキー少年のご主人とそのご主人をこよなく愛するパグとの何ともほのぼのとしたお話。 パグの小春がもんのすごくカワイイ!とにかくカワイイ!って感じです。 この作品では、佐々木倫子先生とは違った視点で動物と人間の関係を表現していると思います。 人間同士の恋愛関係にも似た関係性を小春と主人である耕之助は日々育んでいます。耕之助が喋らないのがまたいいんですねー。 |
聖 千秋 | 君は僕の太陽だ | 女性数学教師と、その生徒である問題児の恋愛ストーリー。 ある意味、王道過ぎるきらいはありますが、それだけでは終わらないのが聖作品。 主人公の教師はストレスの結果胃腸薬を常備する、なんとも人間臭いお話でしたね。 |
| 聖 千秋 | いつも上天気 | 私が、まだ別マを買っていた頃、夢中になって読んでいた作品です。 音楽を志す女の子、外では明るくひょうきんな子が実は、家に帰ると蒸発した父を想いながらも、 その父を憎む母との狭間で思い悩むという、ちょっと暗い感じがたまらなく好きだったんです。 |
| 聖 千秋 | サークルゲーム | 何年かぶりに手にとった聖作品。 作品に漂う世界観など変わっていなくて、懐かしく思った作品です。 「すすきのみみずく」など他の作品も久しぶりに読みたくなりました。 あらすじとしては、不思議な運命に翻弄される2人の少女と、その2人が好きになる1人の在日外国人。 登場人物や、話の展開はバリバリの少女漫画なのに、惚れた腫れただけで終わらないのが良いですね。 |
| 聖 千秋 | 正義の味方
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コーラスという、ちょっと大人の女性向けマンガ雑誌に掲載忠の作品。主人公は悪魔的な姉・澄子の苛めに耐える女子高生・容子。 今までの聖作品のような暗い感じは少なく、ちょっとコミカルでそれでいて真理を突いた作品だと思っています。 聖先生の新境地といった感じで今までの聖千秋作品が好きな人も、そうでなかった人も楽しめる作品になっています。 |
| 平田 弘史 | それがし乞食にあらず | とにかく、題名に惹かれて買いました。 有名な先生だとは露知らず、ともかく絵と題名を見た途端、何だこれは????と思ってしまいました。 とても'70年の作品だとは思えない。 今読んでも新しい!おもしろい!目から鱗な作品です。 時代漫画好きな方には超×3オススメです!! |
| 深巳 琳子 | 沈夫人の料理人 | 料理人と女主人との料理を介した関係。 舞台設定が古代中国だったので最初はどうなることやらと思いながら読み進めていくも、 なかなか楽しく読める作品。料理漫画にありがちな、大仰なリアクションは少なく本当においしそうな料理が目白押しでした。 作り方も解説されています。ヒロインの沈夫人は物凄くワガママな女性ですが、何故か憎めないキャラではあります。 |
| 福本 伸行 | 最強伝説黒沢 | いやいやいやいや。買ってしまいました。King Of Dame黒沢!本当最強です。 文句なしにおもしろい。何故なら、彼は駄目だから…。駄目の極地。極み。王様です。 とにかく彼は人望が欲しいらしい、だからってアジフライをポケットにいれなくても。。。 |
| 外園 昌也 | わたしはあい 〜LOVE&TRUTH〜 |
人間の女の子を好きになれない恋愛シュミレーション専門ゲームデザイナーの主人公が、初めて恋をした相手はAI。 設定的には今までありそうでなかった作品だし絵もしっかりしていて、これからが楽しみな作品です。 |
| 三浦 実子 | KIRAI | 久しぶりに少女漫画でもと思って読み始めた作品、思いのほかはまってしまいました。 主人公・花田君の少女漫画的ともいえる超人的格好良さもさることながら、もう一人の主人公・桜ちゃんの男勝りな性格に惚れ惚れしました。 私としては留学前までの話が秀逸だったので、その後の話はいらなかったかな〜と思ってしまいます。 |
| 望月 玲子 | タケコさんの恋人 | バリバリ(死語・・・)のキャリアウーマンである主人公タケコさんと恋人しーちゃんとの日常生活を描いたお話。 |
| モリ タイシ | いでじゅう | 柔道漫画。 最初のほうは柔道は関係なさそうでしたが、最近やっと柔道大会に出場など柔道漫画らしいお話が増えてきましたね。 絵が少女雑誌でもやっていけそうなほど可愛らしい絵です。 |
| 安田 弘之 | 紺野さんと遊ぼう | 今までの漫画というジャンルを超越した全く新しいアプローチの仕方の作品。 もはや、芸術といってしまっても過言ではないと思います。 とにかく、紺野さん喋りませんがこれほど魅力ある主人公はかつて居なかったのでは・・・ とにかく大好きな作品ですね。 |
| 山下 和美 | 天才!柳沢教授の生活 | 天才!って付いてますね? 柳沢教授は本当に天才でした。頭が良いとかじゃなくて、人生の達人って言葉がピッタリなんです。 他人と違おうが自分が正しいと思ったことを実践して、決して自分のルールを曲げない。 そんな柳沢教授の生活の一片がオムニバス形式で繰り広げられていくお話です。 とりあえず、第一部は完だそうですが、第二部を心待ちにしています。 |
| 山下 和美 | 不思議な少年 | 真理というものがあるとして、それをテーマを描かせたら今現在この人の右に出る人はいないんではないでしょうか。 ある種の宗教的な感じは否めません。しかし、人間が抗えない感情だったり、思惑だったりがただ淡々と描かれていて、 そこに何がしかの作者の意図が感じられないから余計にズンとくる作品なのではないでしょうか。 |
| 山田 南平 | 大人になる方法 | 小学生と女子高校生の恋人同士のお話です。 これ男女逆だと危ないお話になってしまいますが、許されているのは女性が年上だからなんでしょうか。 |
| 山田 南平 | 紅茶王子 | 紅茶の中から紅茶の精(??)である紅茶王子が現れるとこからお話が始まります。 途中ちょっとだれますが基本的に楽しめる作品だと思います。 |
| 大和 和紀 | はいからさんが通る | はいからさんが通ってました。。。 まさしく紅緒さんが走り抜けた明治という時代を筆者は少女漫画だけでは納まらないスケールの大きさで描ききったと思います。 歴史的名作として名が通っているこの作品、私が知ったのは、当時最盛期だった(失礼・・)南野陽子さんが主演の映画でした。 阿部さんも当時はイケメン俳優の仲間だったのですよね。。 |
| 芳崎 せいむ | 金魚屋古書店出納帳 | これに出会って昔の作品にも興味が湧くようになりました。 こういう本屋さんが家の近くにあればなぁと思います。 |
| 雷句 誠 | 金色のガッシュベル | これぞ、少年漫画の王道とも言える感動大作です。 いくらか感動の押し売り感が強いときもあります。しかし、ここは乗っかっていこうよ!と思わせてくれるキャラクター達です。 個人的には、後書きの作者の顔が好きなんですが・・・ |